|
国際難民支援会RIJは、1979年に民間の独立した非営利団体として設立されました。2009年に一般財団法人国際難民支援会RIJとして、法人格を取得し、戦争や紛争のために全てを失った避難民を支援するための資金を募る活動に専念しています。 東京を拠点として、RIJのスタッフは日本人と外国人ボランティアです。RIJはすでに現地で難民のために働い ている経験豊かな団体を通じてプロジェクト基金を提供します。そのため、最も必要とされている場所に迅速且つ 直接援助が届くことになります。
東日本大震災の義援金(寄付金)のお願い
東北地方沿岸部を襲った巨大地震と津浪、その壊滅的な被害は、世界中の人々にも大きな衝撃でした。
被災されたすべてのみなさまに謹んでお見舞い申し上げます。
東日本大震災 被災者支援はこちらから
|
| 一般財団法人 0104-05-008039 |
|
NEWS
| ザンビア避難民 100歳の誕生日を祝う | 
MAYUKWAYUKWA難民施設(ザンビア)8月2日Erculano
Salugardoはアフリカで最も古い難民施設で、
仲間達が歌い、踊り、また涙する中で、
プレゼント、乾杯、メッセージを受け取り、100歳の誕生日を迎えた。 | | 「アフリカの角」で干ばつ被害=厳しい食糧危機に | 
【ジュネーブ28日ロイター時事】国連人道問題調整事務所(OCHA)は28日、ジュネーブ本部での記者会見で、アフリカ大陸東端の「アフリカの角」一帯が60年ぶりの強烈な干ばつに見舞われており、厳しい食糧危機と栄養失調が起きていることを明らかにした。ケニアの一部やソマリアでは飢饉(ききん)直前のレベルまで状況が悪化しているという。
| | |
|
皆様、新年あけましておめでとうございます。
2012年辰年も引き続き皆様のご協力をお願い申し上げます。
まず遺憾ながら、2011年が悲報で締めくくられたことをご報告させていただきます。12月8日、RIJの評議委員新美春之様が肺炎のためご逝去されました。新美様は5年間にわたりRIJの評議委員を務めてくださいましたが、RIJとのつながりはそれ以前に遡ります。RIJの良き友であり、RIJとのつながりを誇りにしてくださっていました。新美様のこれまでのご支援に心から敬意を表したいと思います。新美様のオフィスを訪れ、RIJの活動について雑談を交わしたことが懐かしく思い出されます。新美様を失ったことは本当に寂しい限りです。奥様、お嬢様に深い哀悼の意を捧げたいと思います。
RIJチームからのニュースや意見はこちら
寄付はこちらから: ニュースとプロジェクト

RIJではボランティアを募集しています。
あなたも、ボランティアになって活躍の場を広げましょう。 お気軽にご連絡ください。
|