寄付者

募金でのご支援

個人、企業、団体の、定期的な、または、単発の募金をお願いしています。

ご寄付いただく企業の規模、社風、目的に応じて、企業の社会貢献プログラムにふさわしい、適切なパッケージを提供させていただきます。ご協力いただいた企業名は私たちの出版物とウェブサイトに掲載し、ご寄付いただいた皆様全員に、RIJの資金供給状況を定期的にお知らせします。

簡単に寄付金額を上げる方法として、雇用主と協力するという方法があります。

これは、マッチング・ドネーション、マッチング・ギフトと呼ばれるもので、企業が、社員の集めた金額と同額を寄付し、寄付金が二倍になるというチャリティの方法です。

(企業による支援の項のキューピー株式会社の例をご参照ください。)

Guide to International Schools in Japan」を購入していただきRIJをご支援下さい。

日本在住著者で、RIJの支援者のキャロライン・ポーバー氏が、RIJのウェブサイトを通して販売された、本の売り上げの20%を寄付してくださいます。ポーバー氏は、最近出版された「Guide to International Schools in Japan」の著者で、ベストセラー本、「Being A Broad in Japan: everything a Western woman needs to survive and thrive」(第五版)の著者でもあります。彼女の本についての詳細はここをクリックして下さい。

ご注文はemail で、お名前 住所 電話番号 ご希望のお支払方法(PayPal, 銀行振り込み、代金引換)そして、RIJとご明記の上 nancy@carolinepover.com までお願いします。
RIJと明記していただくことで、お支払金額の20%が私たちのところに寄付され、配送料は無料になります。

大成功に終わった ICAP チャリティデー

200812月 第16ICAPチャリティデーが開催され、世界中で1100万ポンドの寄付が集まり、100以上の慈善団体に供給されました。

チャリティデー当日、すべての収入やコミッションはチャリティに寄付されました。ブローカーはコミッションを、ICAPは収入を寄付しました。

RIJ(国際難民支援会)は、東京オフィスから選ばれた組織の一つで、650万円にも上る寄付金を受け取りました。

このような驚くべき金額を寄付していただいた、ICAP東京オフィスの皆様の努力に深く感謝いたします。この日は、関係者全員にとって、素晴らしい一日になりました。